著:Esphyr Slobodkina1940年
サルと帽子売りのやりとりが笑えて読み聞かせに最高
帽子売りが木の下で昼寝をしている間にサルたちが帽子を盗んでしまう、ユーモアたっぷりの物語。繰り返しのパターンと表現豊かな場面が読み聞かせにぴったりです。
最初は日本語で大まかな内容を伝えてから読み始めると、お子さんが絵と英語を結びつけやすくなります。繰り返し読むほど英語フレーズが定着します。
書影出典:Open Library(Internet Archive)/ 著作権は各出版社・著作者に帰属
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